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【事業所ニュース】コスタリカからコーヒー豆が到着✈️

ぷらびだ村コーヒーを販売するゆうの樹に、今年も自然の楽園コスタリカ・エルトレド農園からコーヒーの新豆が無事に到着しました☕️
ゆうの樹がコーヒー豆を仕入れているヘラルドさん一家が経営のエルトレド農園は、アグロフォレストリーという多様な生物が共存する森のような農園で、持続可能なコーヒーの栽培を続けています。

ゆうの樹へは毎年夏頃、一年分のコーヒーが届けられます。
その量はなんと全部で500kg以上だそうです!!
麻袋で届くため、まずは小分け作業を行なった後に、倉庫に運びます。
真夏の暑い中を力持ちの職員が集まって、汗だくになりながら行なったそう💦
作業した職員さんたちによると、今年の新豆もツヤツヤで新しい匂いがしてワクワクしました、とのこと。
ここから焙煎などの工程を経て、私たちの元に「コスタリカの森が育むコーヒー」が届くわけなんですね〜
製品になるまでにはもう少し時間がかかるそうですが、ぜひ楽しみにお待ちください❤️